エラン ドール 賞!

エラン ドール 賞は日本映画テレビプロデューサー協会が1年を通して最も活躍して将来有望な新人俳優に贈られる賞です^^エランドール賞は昭和37年から毎年開催されています。今年2007年は劇団ひとりさんや上野樹里さんが受賞されています。毎年とても楽しみです☆

フラガール

フラガール 人気ランキング : 692位
定価 : \2,940
販売元 : ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 : 2006/08/23
発送可能時期 : 通常3〜4日以内に発送
価格 : \2,646

とてもいい

映画は見ていませんがとても気に入りました。
元々ジェイクが好きだということもありますが
ジェイクの良い曲が沢山盛り込まれていますし、
照屋実穂も良い感じです。

サウンドトラック?

昨日映画を観て素直に感動し、またエンディングで流れたメインテーマに聞き惚れました。
今日早速ショップでCDを視聴してみたのですが・・・、愕然としました。

肝心のメインテーマが、ヴォーカルやアコースティックバージョンのみの収録に
なっており、オリジナルのバージョンが入ってないではありませんか!!
「そんなバカな」と思っていると、すぐ横に置かれていたジェイク・シマブクロさんの
オリジナルアルバムにちゃっかり収録されていました・・・。
メインテーマの収録されていないサウンドトラックなど、サウンドトラックと呼べますか?
確かに、ヴォーカルバージョンなども良さがありますが、少なくとも私のように、
あのオリジナルのウクレレのメロディーを聴きたかった方には、お勧めできません。
・・・せこい、余りにもせこい商業主義を見せ付けられた思いです。

夢の島ハッワ?イがここにある

シネコンで思い切り号泣した3日後に届いたアルバムは、映画とは別の感動を持ってきた。ランダムに聴くと特に分かるのだけど、それぞれにドラマが含まれている。ハワイアンとはそもそもそういう類いの音楽なんだろう。でもそれにしても、透明感のある声が載ってる曲も、伸びやかなコーラスが載ってる曲も、ジェイクのウクレレも、go!go!Hawaii!!の気持ちを盛り立ててられちゃう。少しノスタルジックな感じも昭和の私にピッタリだ。肌寒くなってきた今日この頃でも、全然浮かない。行くぞ、ワイハ。

CDショップでノックアウト!

フラガールという映画、タイトルしか知りませんでした。スイングガールみたいなミーハー映画かなと思っていた処、CDを購入しに行った店の試聴コーナーにあったので冷やかし半分で聴いてみました。スミマセンでした。私が間違っていました。一発でダウンです。購入予定のCDを買わずにフラガール買いました。今まで多くのサウンドトラックを買いましたが、どれも好きな映画のBGMだから買っていました。映画を見ずにサウンドトラックを買ったのは初めてです。全16曲ですがジェイク・シマブクロさんの軽快なウクレレと共に、天を突き抜けるような爽やかなHulaGirlのテーマが英語、日本語、アコースティックで収録されています。ナレオやジェニファー・ペリなどハワイミュージシャンの魅力も詰まっています。映画の為に書き下ろした曲で劇中では未使用の曲があるようですが、サウンドトラックとは思えぬほどの聴き応えがあるアルバム。少し残念だったのは解説書に歌詞と音楽家の履歴が載っているだけで評論家等のコメントがなかったことでしょう。是非、映画も観に行こうと思っています。CD聴いてから映画、普通と逆ですね。他の方のコメントでは収録されてない曲もあるとのこと。もし、2枚組のデラックス版で発売しなおしてもすぐに買います。良いアルバムを有難う御座います。

心癒される軽快な音楽

このサウンドトラックはお勧めです。
映画を観ていない方にも、耳に優しい軽快なBGMとして
充分ご堪能頂けると確信します。
これから寒くなりますが、このCDがあれば
「常磐ハワイ」パワーで心の中から暖まるでしょう。