エラン ドール 賞!
エラン ドール 賞は日本映画テレビプロデューサー協会が1年を通して最も活躍して将来有望な新人俳優に贈られる賞です^^エランドール賞は昭和37年から毎年開催されています。今年2007年は劇団ひとりさんや上野樹里さんが受賞されています。毎年とても楽しみです☆DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set
夜神月はエリート大学生。類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。そこに名前を書かれた者は死ぬ。将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。
原作コミックが1500万部以上も売れた大ベストセラーの映画化。天才・月と天才・Lの頭脳バトルが圧巻の原作だが、この前編はプロローグ。月とLの闘いの序章といった趣。月が正義を掲げながらも、ノートを使って簡単に人殺しを重ね、何も後ろめたさを感じない姿は、ささいな理由で殺人を起こす現代人の象徴のようで背筋がゾッとする。後編で繰り広げられるであろう頭脳バトルへつながるエンディングは、続きも見たくなる作りだ。月は藤原竜也、Lは松山ケンイチが演じる。特に松山は原作のLそっくりで、ヴィジュアルも含めLファンも納得の好演だ。(斎藤 香)
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ある意味で原作を超えた作品 |
ある意味で原作を超えた作品だと思います。原作であった後半のグダグダ感がありません。ただ一つだけ不満があるとすればエキストラの演技が作品唯一の欠点です。
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絶妙なキャスティング |
絶妙なキャスティングだ
特に藤原、松山、レッチリ主題歌はハマりすぎている
音楽、演出もよかった
漫画原作実写映画としては史上最高の作品だと思う
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ストレートに面白い |
40代のオッサンですが、こんなに直球で面白い日本映画は久し振りでした。さくらTV祭りのシーンはもっと予算があれば、大作感が増したのでは?でも凄く楽しめました!
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2006年の代表作! |
とにかくこの作品が好きなので、購入しました。
あれだけの人気作を実写化となると、そうとうのプレッシャーがあったと思うんですが…本当に面白かった!見終わった後は、満足感でいっぱいです。
後編のタイトル出るとこと、エンドロールにかかるレッチリの曲がまたあまりに「デスノ」な感じで、感動しました。
この価格でこの内容は、超お買い得です?\(≧▽≦)丿
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原作とは違うのがいい! |
原作が大好きな私でしたが、この映画は別物として楽しめました。
楽しいっていうか、ラストは泣いちゃったんですけど。
何度も観たので、ストーリー以外のちょっとした所を楽しむ余裕ができました。
特に好きなのは、真剣な話の横で、一生懸命自分のおやつを作っては食べ、作っては食べてるLです。
やる気がなくなると、ガムシロを直接飲んだり角砂糖をほおばったり・・・(^^)
可愛くて笑えました。
メイキングもとてもよかったです。
役者さんも監督さんも裏方さんも、大変。皆さんの苦労がよくわかります。

